帰りはR7(とかいう?いわゆる第二駐車場=遠いほうの混雑時用の駐車場)を出(て左折し)たらすぐ右車線に入り、舞浜や葛西方面(直進)へは行かず、東京、千葉方面(右折)へ抜ける。右車線を走っていると、そのうち道路上に右折ペイントが出てきて、え?まっすぐ行けないじゃん!となるので、素直に右折しよう。右折した少し先にJRの線路が上を走っているので、線路をくぐって少しまっすぐ走る。するとちょっと大きめの信号(交差点)が出てくるので、そこを左折する。そこまでの間、直進標識の信号もあるが無理に左折せず、標識に素直に従ってまっすぐやり過ごす。左折したら高速の標識が出てくるのであとは簡単だが、千葉方面と東京方面で入り口が違うので間違えないよう注意。左折して高速の標識が出てきたらその先で本線と側道(左)が分かれるので、側道にそれて高速の下に出たら左折(これ湾岸?)、浦安IC銀座方面に乗ろう! ポイントは線路をくぐった先の左折する信号を間違えないこと。そこを左折したら本線を行かずに左側側道に入ること。本線は橋みたいに上を跨いでいくような感じに見える。つられてそっちに行かないよう。つまり、くどいようだけど側道に入る。
知らない道にはめっぽう弱い自分だが、昨日は最初にR7の駐車場を出た後、空いてる右車線に入り損ねた反省から、もっと自分のカンを頼りにしようと思ったのが吉と出た。
それと間違ったかも!?と思っても慌てず、標識に沿って進むこと。当たり前だけどあせってるとつい、右折オンリーだけど無理矢理まっすぐ行っちゃえとか、まっすぐオンリーだけど左曲がっちゃえとか、してしまいそうになるので、落ち着いて。
とにかく、全くといっていいほどあの帰り渋滞に嵌らず帰って来れたのはすごい得した気分。首都高が空いていたのもラッキーだった。浜崎橋でも全然詰まらなかったし。
ナビ? ついてないよ。
ところで140分待ちのループコースターが途中、中止になっていた。直前まで2時間並んでいた人達はどうなったのだろう? 自分が並んでたらと思うと恐ろしい。乗り物に乗りたかったら、せめて平日に行こう。土曜日のスターライトではファストパスも売り切れているので、本当乗れない。
あと、シーの食べ物ってこんな適当だっけ?というほど適当でおどろいた。特にスモークチキンレッグとスモークポークリブの味が、風味もなく、ハムっぽいだけの、どちらも同じ味だったのには、うまいまずいを超えたところでおどろいた。残るはスモークターキーレッグだがさて次回覚えていたら試してみよう。
2011年10月9日日曜日
2011年10月7日金曜日
iPhone4S (なんで?)vs Kindle Fire
twitterに流れてきた「「iPhone 4S」と「Kindle Fire」、どっちがスゴい?」という記事。
どうして真っ向勝負の比較をしたいのか? 記事の書き方が番宣っぽい気がするのは自分だけだろうか。番宣が言い過ぎなら煽りタイトルと言えばいいだろうか。kindleで演奏ができるの? MIDIで繋がるの? ドキュメントは作れるの? App Storeにあるめぼしいアプリは移植されて動くの? まったく意味が分からない。もちろんモノクロのKindleでさえ電子ブックとして評価が高いのは分かるし、自分も日本語の本が増えれば考えたいと思う。何よりあの軽さは本当に素晴らしい。とはいえ、そんなに移動虫じゃないし、ベッドに入って本を読むわけでもないので、MacのKindleで今のところ十分、iPhoneでもiPadでもKindleはほとんど使っていない。
Kindle Fireが素晴らしい。そしてiPhone4Sを買うなら(こういう人には)こっちのほうがいいよ、というのは全然構わない。でも「どっちがスゴい?」はありえない。
どうして真っ向勝負の比較をしたいのか? 記事の書き方が番宣っぽい気がするのは自分だけだろうか。番宣が言い過ぎなら煽りタイトルと言えばいいだろうか。kindleで演奏ができるの? MIDIで繋がるの? ドキュメントは作れるの? App Storeにあるめぼしいアプリは移植されて動くの? まったく意味が分からない。もちろんモノクロのKindleでさえ電子ブックとして評価が高いのは分かるし、自分も日本語の本が増えれば考えたいと思う。何よりあの軽さは本当に素晴らしい。とはいえ、そんなに移動虫じゃないし、ベッドに入って本を読むわけでもないので、MacのKindleで今のところ十分、iPhoneでもiPadでもKindleはほとんど使っていない。
Kindle Fireが素晴らしい。そしてiPhone4Sを買うなら(こういう人には)こっちのほうがいいよ、というのは全然構わない。でも「どっちがスゴい?」はありえない。
2011年10月6日木曜日
Steve is dead. Long live the Innovator
もしこの先自分がどんなにすごいアプリを作ることが出来たとしても、Steve Jobs氏を笑わせることは出来なくなってしまった。彼の新しい旅路にグッドラック。ご家族やご友人に沢山の幸せが訪れますように。
彼を笑わすことは出来なくなってしまったが、1人でも多くの人を笑わせることが出来るように、頑張ります。
2011年10月2日日曜日
ペン大 第6回 インストール終了につき再インストール
コードのインストールにはダイアトニックスケールのインストールが前提となる。ということは、スケール上の構成音としてコードを見ることが前提となるはずだ。しかし実際トライアドを丸暗記するという九九のような方向に向かってしまうと、そんなことはおざなりになり、12キー×2(メジャースケールとマイナースケールの2つ)=24だという説が定着してしまう。
だが厳密にはどうかというのを自分なりに想像すると、ホールトンスケールがそうであったように、あるスケールが弾けるということは、どの音からでも弾けるということであり、加えて移動ド(ドレミ)式にも、ローマ数字度数(ⅠⅡⅢ)式にもアルファベット(A〜G)式にも読めるというか、思い浮かべる(意識する)ことが出来る状態にある必要があると思う。
もしそうなっていれば、トライアドもルートに対するドミソもしくはラドミなどで出てくる。また7thの場合はスケール上maj7と7はドライアドほど複数出てこないので、尚更スケール上の位置との関係で見ることになってくる。
7thコード(例えばG7)はダイアトニック環境のメジャースケールのⅤ度に出てくる(でしか出てこないがまあそれはどうでもいい)。このとき移動ドで読むと、ソシレファになる。G7がソシレファということは、Gがソなので、ルートはCとなり、Cのソシレファを思い浮かべればよい、ということになる。
そして、それは今後、コードから楽曲全体、特にベースラインやメロディラインとの関係性において、よりスケールとの結びつきが明確になってくるのではないかと思われる。しかし学校TVのケーデンスで解説されたように、環境外から借りてくるような話になると、そういう前提は崩れるので、そこ(スケール)がガチな話かというとそうでないところが悩ましい。
そうなると、結局ドライアドと7thコードを全部覚えるというのは、必ずしもダイアトニックスケールと連動してということにはならなくなる。実際PrinceのKissではキーはAメジャーだが、A7、D7、E7がメインで(たまにA7♯9とE9susが入る)、7thにより7度が短7度になるためスケールから半音下がってしまうベースラインやメロディライン上の音(A7の7thであるGやD7の7thであるC)は♮(ナチュラル記号:Macだと字が出てこないのでWebから拾って辞書登録した)で戻されている。
結局、最終的には、適当に押さえたときの和音がどんなコードになるか(大抵複数コード出てくると思われる)を、これとこれとこれ、みたいに全部すぐ思い浮かぶようになるべきなんだろう。そういう風にスケール(今後出てくるブルースやモードも含め)やコードが自在に行き来出来て初めて理論云々なのだろう。
とはいえ、それが50%の達成率でも出来る理論の理解や分析があるというのもまた然りだろうし、ああだこうだ言っていてもきりがないので、現状は、地道に1個づつ、まずはダイアトニックスケールとその上のトライアドと7thという関係で覚えて行く事にしよう。
だが厳密にはどうかというのを自分なりに想像すると、ホールトンスケールがそうであったように、あるスケールが弾けるということは、どの音からでも弾けるということであり、加えて移動ド(ドレミ)式にも、ローマ数字度数(ⅠⅡⅢ)式にもアルファベット(A〜G)式にも読めるというか、思い浮かべる(意識する)ことが出来る状態にある必要があると思う。
もしそうなっていれば、トライアドもルートに対するドミソもしくはラドミなどで出てくる。また7thの場合はスケール上maj7と7はドライアドほど複数出てこないので、尚更スケール上の位置との関係で見ることになってくる。
7thコード(例えばG7)はダイアトニック環境のメジャースケールのⅤ度に出てくる(でしか出てこないがまあそれはどうでもいい)。このとき移動ドで読むと、ソシレファになる。G7がソシレファということは、Gがソなので、ルートはCとなり、Cのソシレファを思い浮かべればよい、ということになる。
そして、それは今後、コードから楽曲全体、特にベースラインやメロディラインとの関係性において、よりスケールとの結びつきが明確になってくるのではないかと思われる。しかし学校TVのケーデンスで解説されたように、環境外から借りてくるような話になると、そういう前提は崩れるので、そこ(スケール)がガチな話かというとそうでないところが悩ましい。
そうなると、結局ドライアドと7thコードを全部覚えるというのは、必ずしもダイアトニックスケールと連動してということにはならなくなる。実際PrinceのKissではキーはAメジャーだが、A7、D7、E7がメインで(たまにA7♯9とE9susが入る)、7thにより7度が短7度になるためスケールから半音下がってしまうベースラインやメロディライン上の音(A7の7thであるGやD7の7thであるC)は♮(ナチュラル記号:Macだと字が出てこないのでWebから拾って辞書登録した)で戻されている。
結局、最終的には、適当に押さえたときの和音がどんなコードになるか(大抵複数コード出てくると思われる)を、これとこれとこれ、みたいに全部すぐ思い浮かぶようになるべきなんだろう。そういう風にスケール(今後出てくるブルースやモードも含め)やコードが自在に行き来出来て初めて理論云々なのだろう。
とはいえ、それが50%の達成率でも出来る理論の理解や分析があるというのもまた然りだろうし、ああだこうだ言っていてもきりがないので、現状は、地道に1個づつ、まずはダイアトニックスケールとその上のトライアドと7thという関係で覚えて行く事にしよう。
facebookの特許申請
facebookのプライバシー問題に関連したUNCRUNCHEDの記事を読んで(調べてみると他でも既に書かれている情報だが)、最初、このポストでリンクが張られているUS PATENT & TRADEMARK OFFICEの"Communicating Information in a Social Network System about Activities from Another Domain"を見て、facebookと書かれていない(下の方のスニペットのドメイン名には入っているが)ので、Inventorsに書かれた名前から検索していたら、国連機関であるらしいWIPOの当該ページがあり、こちらには明確に"FACEBOOK,INC."と書かれていた。これはどういうこと?
2011年10月1日土曜日
ハンバーガーはやはりKUA`AINA
いまやフォーシーズ傘下とは知らなんだが、宅配ピザといえばピザーラという相性の問題かも。
今日もTVでやっていたNYで有名なお店ということで、近所の花火渋滞をかいくぐり、高速を飛ばして食べて帰ってきたところ。これまで都内出店のいろんなゴージャスバーガーを食べてはみているが、全戦全勝、正真正銘キングオブハンバーガーだ。
今日もTVでやっていたNYで有名なお店ということで、近所の花火渋滞をかいくぐり、高速を飛ばして食べて帰ってきたところ。これまで都内出店のいろんなゴージャスバーガーを食べてはみているが、全戦全勝、正真正銘キングオブハンバーガーだ。
ペン大 第6回 整体道場とインストール終了
上手な習い方(学ぶ、吸収する)には、良い丹田を持つ(育む)ことが重要、的な話はまあいいとして、なんとなんと、今日でインストール終了!!!という、爆弾発言が。でも誰も「え〜〜〜」とは言わない。入学案内でも8〜12ヶ月、初回ガイダンスでも6ヶ月〜1年と言っていたのが、3ヶ月(6回)だから驚くのも無理は無いはずなのだが。理由は初等科の講義全体で4年目安だったのだが、2年で回すということにするとかしないとか。自分はまだまだ全然弾けないけど、あの感じでは弾けない人多数な気がするけどなあ。
ところが、これは自分には願ったり叶ったり。だって、あのペースでインストール作業っていってもね、キーボードもポータブルでしょ、ましてや自分はSYNTHSTATION25、かなり限界だったので、インストール作業は家でやります!って言おうと思っていた矢先だったから。読まれていたか。あるいは有志からの圧力か。
しかしそれも10月一杯を充てるつもりでいたのは甘かったな。まあもしインストールが間に合わなかったらそこは、学校TVのVがあるので。
とにかくインストールに関しては、「時間とお金に余裕のある人は、ピアノ教室みたいなところに通って、ペン大では学理を、って人もいる」という話は結局、そうしてねと言っているに等しい。別にそれは正しいと思うし、当初からインストール科と初等科を分けてくれれば良いのにと思っていたぐらいなので、それをどうこう言うつもりは全く無い。無いのだが、言い方とやり方が遠回しなのが嫌い。まあ、作戦といえば作戦なのかな。しょうがない。
どうせならピアノ教室と提携するとかね。した方がそれこそお金になる気がするけど、どうなんだろう、嫌なのかなそれはそれで。基本、先生業であって、スクール業じゃないからね。
とにかくこれで弾くに関しては後は自力でよろしくということでスッキリ。何かこう、インストールは自分でやるしかないんじゃないか?と思いつつも、何かヒントが出るかもという憶測があって出ていた感もあったのだが、具体的にインストール終了宣言と実技は他で習いましょうリコメンドが出た事で、インストールは自力でということが明確になった。
こんな風に書くと何も教わってないようだが、もちろんそんなことはなく、ちょうど良いタイミングだったということ。
つーことで、サックス科で過緊張の生徒さんって誰なの?という謎を残した回であった(いやー結構テンション高かったね今日の先生は。整体道場で過去が蘇ったのかも。)
ところが、これは自分には願ったり叶ったり。だって、あのペースでインストール作業っていってもね、キーボードもポータブルでしょ、ましてや自分はSYNTHSTATION25、かなり限界だったので、インストール作業は家でやります!って言おうと思っていた矢先だったから。読まれていたか。あるいは有志からの圧力か。
しかしそれも10月一杯を充てるつもりでいたのは甘かったな。まあもしインストールが間に合わなかったらそこは、学校TVのVがあるので。
とにかくインストールに関しては、「時間とお金に余裕のある人は、ピアノ教室みたいなところに通って、ペン大では学理を、って人もいる」という話は結局、そうしてねと言っているに等しい。別にそれは正しいと思うし、当初からインストール科と初等科を分けてくれれば良いのにと思っていたぐらいなので、それをどうこう言うつもりは全く無い。無いのだが、言い方とやり方が遠回しなのが嫌い。まあ、作戦といえば作戦なのかな。しょうがない。
どうせならピアノ教室と提携するとかね。した方がそれこそお金になる気がするけど、どうなんだろう、嫌なのかなそれはそれで。基本、先生業であって、スクール業じゃないからね。
とにかくこれで弾くに関しては後は自力でよろしくということでスッキリ。何かこう、インストールは自分でやるしかないんじゃないか?と思いつつも、何かヒントが出るかもという憶測があって出ていた感もあったのだが、具体的にインストール終了宣言と実技は他で習いましょうリコメンドが出た事で、インストールは自力でということが明確になった。
こんな風に書くと何も教わってないようだが、もちろんそんなことはなく、ちょうど良いタイミングだったということ。
つーことで、サックス科で過緊張の生徒さんって誰なの?という謎を残した回であった(いやー結構テンション高かったね今日の先生は。整体道場で過去が蘇ったのかも。)
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